上陸経緯2008-03-19 Wed 17:33
会社概要を見てもらえれば分りますがまだアジアのどの国にも入っていません。
だいたいの米国でできたネットワークビジネスの会社というのはまず最初に アジアに進出してきた後に、ヨーロッパのほうに進出していく傾向があるの ですが、この会社はテレコミュニケーションの言語を扱う会社であるため たまたま英語圏である、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、そしてヨーロッパ 諸国への進出が先になりました。 しかしアジアが後回しになったことにより、私達はすばらしいチャンスを得ることができました。 世界19カ国で成功を収め、世界中にネットワークを持つ、 実績のある大きな会社がいよいよ今からアジアに進出しようとしているのです。 これはとてつもないチャンスなのです。 2005年12月にハワイに進出してきました。 ハワイには日本人や韓国人などアジアの人々が多く住んでいます。 ハワイをアジアへの玄関口にしたのです。 また2007年9月29日に4人の創立者のうちの一人が ハワイを訪れて、ドリームチームの数名と日本に向けてのミーティングが開かれました。 ここでの氏からの話は、「もう既に日本には会社の社員が何人も入り 調査を進めている。私はみんなのパートナーです。みんなが頑張り、 日本オープンに向けもっと熱く盛り上がってきたら、 必ずパートナーとして日本オープンを約束します。」とのことでした。 まだいつ入ってくるかということは、しかっり決まっていませんが8ヶ月から 1年以内には確実に日本にオープンするだろうと言われています。 「まだ入ってきていないビジネスをどうやって進めていくの?」と思われたかもしれません。 しかし今私達はすばらしいチームを結成し、日本オープンの窓口になろうと頑張っています。 いかに日本に入ってくるまでに、自分自身がこのビジネスと会社を しっかり理解し、みんなの前に立っても自信を持って、どれだけ熱く自分の夢、 そして会社とビジネスのすばらしさを話すことができるようになっているか。 そしていざ日本に入って来る時までに、いかにこころとこころで繋がった温かい チームを創っているか、ということはとても重要なことだと思います。 ネットワークビジネスというのはオープンして最初の3年が勝負であり、とても大切な 時期だと言われています。 いざオープンした時に、みんなで熱くヨーイドン!!で始める事ができるように、今がとても大切な時期なのです。 さてドリームチームについてですが、日本、韓国、アジア進出に向けて新しく作られたライン、チームです。 日本や韓国、アジアのテレコミュニケーションの市場というのはたいへん大きなものです。 日本一国だけでヨーロッパの何ヶ国分にも相当するほどの電話のシェアがあるみたいなのです。 そんなたいへん大きな市場をより確実に成功させるために 「今まで15年間で作られてきているラインの下にアジアをくっつけてはもったいない。」 との話になりJ氏から直結でアジア進出に向けて新しいラインを創りあげたのです。 資料請求はこちら 資料請求フォーム |
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